神奈川クリニック眼科では、日本で唯一、世界最高性能を誇るドイツWaveLight社製エキシマレーザーコンチェルトを導入し、米国連邦規格209Dにもとづくクリーンルームで、経験豊富な眼科専門医による、ハイクオリティな手術を提供しています。
神奈川クリニック眼科は、国内で初めて眼科専門医によるイントラレーシックを実施した、いわばレーシック手術のパイオニア的存在で、都道府県知事に認可された医療法人社団博美会が運営母体となっています。
また、神奈川クリニック眼科では、執刀を行う医師は全て眼科専門医で、 レーシックをはじめとする視力回復手術で5年以上の経験を積んだ医師が多数在籍。 その信頼性から、スポーツ選手、芸能人、著名人も多く利用しています。
神奈川クリニック眼科の医師本人が
レーシック(コンチェルトスーパーイントラレーシック)を受けた体験談(再生時間:3分35秒)
| 症例数 | 130,000症例以上 |
|---|---|
| 術後3ヶ月の平均視力 | 1.65(施術前の平均視力0.08) |
| 術後3ヶ月の視力回復率 | 98%が裸眼で1.0以上に回復 |
| 執刀医師 | 眼科専門医(イントラレース社が認めるイントラレース指導医在籍) |
| 可能な施術 | イントラレーシック レーシック エピレーシック ウェーブフロントレーシック ラセック PRK フェイキックICL イントラ角膜リング |
| クリーンルーム | クラス1000のクリーンルームを完備 |
| 術前検査のスタッフ | 視能訓練士による専門スタッフ |
| 診療時間 | 年中無休 9時〜21時(一部22時まで) 24時間電話受付対応 |
| 保障制度 | 施術後3年間無料保障 |
| 託児サービス | 提携の託児施設やキッズルーム(利用無料) |
| 設備機材 | イントラレースFS60レーザー Concert(コンチェルト) ウェブライト社製の最高水準のエキシマレーザー |
| 施術を受けた有名人 (敬称略) | 三浦 豪太(プロスキーヤー)、星野 宏元(レーシングドライバー)、 チャーリー礒崎(スポーツタレント)、片山 真里(プロゴルファー)、 赤嶺 吉蔵(プロフィッシャーマン)、越後 将平(プロサーファー)、 山部 太(元ヤクルトスワローズ)、木次 真紀(フリーアナウンサー)、 Bobby(ミュージシャン) |
神奈川クリニック眼科では、術前検査に、国家資格を有する視能訓練士が常駐。 現段階で最も優れたエキシマレーザーであると評判の高い、ドイツwavelight社の最新型エキシマレーザー「コンチェルト」も完備。 これまでの機種に比べ、周波数(500Hz)が高く、レーザー照射時間が非常に短い点などから、その性能が高く評価されています。
専門スタッフが365日24時間体制、検査の予約から施術の相談まで、電話またはメールで迅速に対応しています。 託児サービスが無料で利用でき、小さなお子様をお持ちのお母様方も安心して、検査、施術を受けることが可能です。 診療体制も、年中無休で診療時間9時〜21時(一部22時)まで、幅広い診療時間帯を整備し、来院しやすい状況が整えられています。

レーシックが普及されるに伴い、手術費用も急激に安くなり、患者数は増加の一途をたどっています。 屈折治療を行う病院の増加、屈折矯正治療が自由診療である点、また、手術費用を自由に設定できることなどから、眼科クリニックの選択肢が広がる一方で、技術が伴わない眼科クリニックが増えていることも事実です。
さまざまな眼科クリニックがありますが、レーザー角膜屈折矯正治療の実績が高く、様々な症例をこなしてきた信頼性の高い眼科クリニックとして神奈川クリニック眼科を自信を持っておすすめしています!
時間に余裕のある方は、複数の医院に資料請求をして比較をし、実際に無料相談の申込して足を運んで、サイト上の情報では補えない生の情報を聞いてみてください。
より安心をして、レーシック手術を受けることができると思います!
神奈川クリニック眼科以外で実績の多い医院に、品川クリニック眼科と錦糸眼科、神戸クリニックがあります。 複数の眼科の資料請求や無料相談会に出席をすることはとても大切なことです。 体に関する手術ですからわずかな時間を惜しまずに、各医院の資料も取り寄せてみましょう!
イントラレーシックとは、角膜にフラップを作成する際に、 通常のレーシックで使用されているステンレス製マイクロケラトームの代わりに、「安全性」を第一に考えた最新技術導入のより正確で安全性の高い高性能イントラレースFSレーザーを高精度のレーザーを用いて行なわれる施術方法です。
同方法により、手術の安全性と精度がさらに高まりました。
フラップ作成を全てコンピューターコントロールで行うため、 フラップ(角膜のフタ)の厚みや大きさ、ヒンジ(角膜を支える部分)の位置・長さなどの自由な設定が可能となるため、その仕上がりは非常にきれいになります。 また、イントラレーシックは通常のレーシックに比べて合併症が少なくなり、より安全性も増しています。
申し込み実績の高さに提供のある、神奈川クリニック眼科で行われているイントラレーシックでは、「コンチェルトスーパーイントラレーシック」と呼ばれていて、フラップ作成には、最上位機種イントラレースFS60レーザーが使用されます。
スーパーレーシックは、フラップ(角膜に作るフタ)を作成する際に「マイクロケラトーム(眼球専用カンナ)」という刃物を使う、従来型のレーシックです。 角膜の実質層に照射する屈折矯正用のレーザーには「アレグレットウェーブアイキュー」を使います。
マイクロケラトームとは、レーシック手術で使用される金属のカンナのような電動メスです。 マイクロケラトームを使い約160μmのフラップを作成します。この刃は一人一人の使い捨てです。
アレグレットウェーブアイキューというのは、屈折矯正に使用するエキシマレーザーの一種。 使用するエキシマレーザーの機種によって機能や精度が異なるため、どの機種を選択するかは大変重要なポイントです。
エキシマレーザーの主な機種には下記のようなものがあります。
・コンチェルト(ウェーブライト社)
・アレグレットウェーブアイキュー(ウェーブライト社)
・テクノラス217Z100(ポシュロム社)
・EC5000(二デック社)
・STAR(VISX社)
アレグレットウェーブアイキュー、EC5000、STARが使用クリニックも多く、信頼性も高いと定評があります。 ウェーブライト社の最新機種「コンチェルト」に比べ、アレグレットウェーブアイキューは性能で劣りますが、一般的に「コンチェルト」に比べ安価に手術を受けることが可能です。
ウェーブフロントレーシック(Wavefront LASIK)は、これまでは不可能だった細かな高次収差(歪み)をウェーブフロントアナライザーという高精度の検査機器で解析し、そのデータを元にレーザー照射を行うレーシックです。
収差を矯正することで、通常のレーシックよりさらに視界のボケやにじみが改善され、視力は同じでもよりハッキリと「見え方の質がよくなること」が期待できます。
「見え方の質がよくなること」というのは、同じ1.2の視力でも、よりはっきり、よりクッキリと見える1.2になるということです。
ウェーブフロントレーシックでは、まず、ウェーブフロントアナライザーで眼球全体を波面(Wavefront)として捉え、それを波面解析(Wavefront Analysis)技術によって眼光学的にデータ解析を行います。そして、ウェーブフロントアナライザーと直接データをリンクさせて、高次収差を無くすようにエキシマレーザーを照射します。
エピレーシック(Epi-LASIK)は、レーシック同様、エキシマレーザーを角膜に照射して屈折を矯正する視力回復手術です。
エピレーシックの特徴は、角膜の厚さの問題で通常のレーシックが難しい方にも適応の幅が広がった点と、眼球に強い衝撃を受けやすい格闘技などの激しいスポーツをする方でも手術をお受けいただけるという点です。
神奈川クリニック眼科は、このエピレーシックにおいて国内最多クラスの症例数を誇ります。
エピレーシックでは、専用のエピケラトームという医療機器を使用し、通常のレーシックよりもフラップ(角膜に作成するフタ状の部分)をさらに薄く、角膜上皮と呼ばれる部分に作成します。 角膜の上皮細胞は新陳代謝により新しく生まれ変わるため、エピレーシックでは最終的にフラップ自体が消失します。 そのため、眼球に強い衝撃を受けてもフラップがずれるという心配がありません。
また、エピレーシックではフラップを薄く作成することで、レーザーによって削られる角膜の厚みと強度を十分に確保しやすいという利点があります。 通常のレーシックでは角膜の厚さの問題でお受けいただけなかった方も適応となりやすいのはそのためです。 クリーンルームへの入室から退出まで、両眼で約10分、片眼で5分程度です。
フェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ)とは、白内障手術を応用した視力回復手術です。
白内障治療では白濁した水晶体を取り除九のに対し、フェイキックIOLはこれを応用し、水晶体をそのまま残し、近視や乱視を治すための眼内レンズを挿入します。
新聞紙上などで「永久コンタクトレンズ」としても紹介され、全国で症例が増えてきています。
日本国内では、神奈川クリニック眼科がフェイキックIOL(ARTISAN・ARTIFLEX)において国内No.1の症例数を誇ります。
エキシマレーザーを使用するレーシックなどの視力回復手術は、角膜にレーザーを照射し、そのカーブを調整することで近視や乱視を治します。 しかし、レーシックは治療できる近視の度数に限界があり、角膜の強度を保つために、度数に対して角膜が薄い方は手術そのものが行えない場合もあります。
フェイキックIOLは、角膜の厚さや近視の度数と関係なく手術することができます。レーシックでは適応が非常に限られる-10D以上の最強度近視でも治療が可能です。また、角膜の形状が不正でレーシックが不向きな方にも対応可能です。その他のメリットとして、手術後に万が一問題が生じた場合でも、レンズを取り出すことで眼の状態を元に戻すことが可能な点が挙げられます。
角膜内リングは進行した円錐角膜に対する最先端の治療法です。この治療法は、角膜の周辺部に作成したトンネルに弓状のリングを挿入し、角膜を平らにすることで突出している部分を抑えるというものです。円錐角膜の進行を遅らせることもできます。
円錐角膜とは、角膜が薄くなり、前方へ円錐状に突出する病気です。近視または不正乱視(不規則な乱視)の原因となります。
主に思春期に発症し、30歳を過ぎると多くの場合は進行が止まります。
また、初期の円錐角膜には自覚症状がなく、精密検査の結果、発見されることが多いようです。 症状は軽度から強度まで人により様々ですが、進行すると乱視が増え、通常のコンタクトレンズでは十分な視力が出なくなり、更に進行すると角膜が混濁して角膜移植が必要となる場合があります。
角膜内リング挿入後は、乱視が軽減するため裸眼視力がある程度上昇し、ソフトコンタクトレンズやメガネでの視力矯正が可能になります。 以前は、角膜内にリングを挿入するためのトンネル作成を専用器具を用いて手技で行っていたため、矯正精度も不良で、合併症が少なくありませんでした。
しかし、神奈川クリニック眼科などでは、そのトンネル作成を最新機種イントラレースFS60レーザーを用いて、コンピュータコントロールすることで、より精密で安全性の高い手術が可能になっています。
生命保険会社や契約内容によって、手術給付金がつく場合があります。
契約内容などによっても異なりますが、概ね3〜10万円ほどの給付があるようです。まずは加入している保険会社に問い合わせてみましょう。
現在ではレーシック手術が一般的にも普及してきたことにより多くの生命保険などで手術給付金対象の手術となってきています。
ただし、すべての契約内容がそうではないのでまずは資料を参照してみるのもいいかもしれません。詳しいことを聞きたいのなら保険会社に問い合わせることが良いでしょう。
手術を受ける前に問い合わせて、給付金の対象になるか確認しておくことをおすすめします。
また、保険会社に手術給付金の請求をする場合、診断書が必要になります。罹っている病院に診断書の作成を依頼しておきましょう。
診断書作成には数日かかったり、費用がかかる場合もあるので早急な手続きを望むのなら前もって病院側に告げておきましょう。
レーザーで治療したさいに均一に照射されなかった場合、不正乱視になることがあります。
しかし、不均一に照射されたところが治れば自然と改善されていきます。
ただし、ごく稀に感染症を起こすことがあります。
眼球が白く濁ってしまうことがあるので、この場合はすぐに医師に相談して下さい。
上記の事例以外にも術後に、不安がある時はすぐに医師に相談しましょう。
場合によっては、再度治療の必要もあります。
会社関係の人付き合いで知り合った知人。
その知人と先日飲み屋でばったり。
一緒に飲もうとなったところで、レーシックを受けたと話をふってきました。
嫁が以前、雑誌か何かを見ながらこれいいわねぇと言っていたのを思いだし話にのると、知人はすっかり乗り気に。
色々と聞いていくうちにだんだんと私もレーシックに興味をもちました。
ここ10年来ずっとコンタクトレンズを使用しているのですが、兎に角手入れが面倒。
それから解放されるとあって、知人が受けた病院を紹介してもらいました。
次の休みにとりあえず話を聞きに行く予定です。
自慢話をされるとどうにも心が動いてしまいますね。
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